卓球
活動方針
卓球を通して、人間力をつける
目標
関東大会・全国大会での優勝を目指す
活動報告
学園祭 曲目
1.明日はきっといい日になる/モグラパン
2.欲望に満ちた青年団/Needle Noodle
3.リルラリルハ/HONEY BEAT
4.StaRt/wish
5.シュガーソングとビターステップ/ギャボン
今回の発表は1団体最大20分と限られた時間ではありましたが、5バンドが演奏することができました。機材運搬の練習やリハの成果もあって、本番ではセッティングや配線などを素早く正確に行うことができ、演奏面以外での成長も感じることができました。
今年の学園祭は、まだ完全に従来の形とまではいきませんでしたが、保護者の方や受験生のみなさまをお迎えすることができ、多くの方にご覧いただけたこと、嬉しく思います。手拍子や歓声、暖かな拍手等、ありがとうございました。
次の発表は、冬の演奏会を予定しています。教員とのセッションバンドも企画しておりますので、どうぞお楽しみに☺
●生徒の声●
9月25日の学園祭(清蘭祭)で演奏をさせていただきました。1学期に行った定期演奏会に比べてお客さんの数が体感では倍以上いた気がして、とても緊張しましたが演奏しがいのあるステージで同じくらい楽しかったです。1年生は初めて自由曲に取り組み楽しく演奏できました。
私達のバンドは難易度をかなり上げた曲にしたので一旦やりきった感が出て来ていますが、現状に満足せず気持ちを切り替えて冬の演奏会に向けて頑張っていきたいと思っています。
(Y.Mさん)
学園祭で軽音楽部の演奏をご覧いただけましたでしょうか?足を運んでくださった方はありがとうございました^ ^!
今回一年生はそうですが二年生も初めての学園祭での有観客公演ということで色々不安な部分がありましたが、無事大きな問題もなく終えられて良かったです。
この間の定期演奏会で演奏することができなかったバンドも今回は披露でき、また新しい曲にチャレンジしたバンド、今回は辞退したバンドなどそれぞれが異なる状況下で挑んだ学園祭でした。しかし日頃の練習だったり機材運搬だったり講堂練習やリハだったりと、この本番までの過程を部員みんなが真剣に取り組んだことで当日は一体感を感じられました。文化部でこの感覚を味わえるとは思ってもいなかったのでとっても幸せであり、そう感じさせてくれた部員のみんなには感謝をしています!
次は冬に私達の成果を見せられたらな、、、と思っておりますので是非また見に来てくださったら嬉しい限りです。
改めて今回の発表に関わってくださった生徒会さんや部員、顧問の先生方、私のバンドメンバーそして演奏を聞きに来てくださった方々に感謝の気持でいっぱいです。ありがとうございました。
(A.Nさん)
〇令和4年度千葉県卓球選手権大会ジュニアの部
・女子シングルス
1位 関口 莉桜 (高2)
2位 染谷 里沙 (高2)
5位 大石 夏歩 (高1)
5位 内藤 ひかり (中2)
5位 笠田 朋花 (中3)
〇令和4年度千葉県卓球選手権大会(カデットの部)
・女子シングルス
1位 内藤 ひかり (中2)
3位 香坂 樹里 (中2)
・女子ダブルス
2位 平野 杏奈,内藤 ひかり(中2)
〇千葉県私立中学校卓球大会
・団体 1位
・女子シングルス
1位 堀 妃愛乃 (中2)
2位 五野 愛美 (中2)
3位 壷井 実咲 (中3)
〇千葉県私立高等学校卓球大会
・団体 1位
・女子シングルス
1位 大石 夏歩 (高1)
2位 染谷 里沙 (高2)
3位 関口 莉桜 (高2)
3位 山口 胡桃 (高2)
〇市川浦安地区中学校総合体育大会
・団体 1位
・女子シングルス
1位 内藤 ひかり (中2)
3位 香坂 樹里 (中2)
3位 笠田 朋花 (中3)
5位 平野 杏奈 (中2)
5位 堀 妃愛乃 (中2)
5位 五野 愛美 (中2)
5位 柳 優子 (中2)
・女子ダブルス
3位 南 里音奈 (中1)
3位 駒林 璃子 (中2)
〇千葉県中学校総合体育大会
・団体 1位
・女子シングルス
3位 笠田 朋花 (中3)
コロナ禍で学校外との交流活動が困難なここ数年でしたが,今年度新たに和洋女子大学国際学部英語コミュニケーション学科とのコラボレーション企画をスタートさせました。
山本貴恵助教にもご協力を頂きながら,本校の英語部の生徒と大学の学生さん(SA=Student Assistant)を繋げ,互いに学び合うことを目的としています。
企画の第一弾として,まずは部員と大学のSAの学生との間でゲームを通した自己紹介・アイスブレイクを英語で行い,互いに趣味などの共通項を見つけられたようです。
今後の活動の中では「英語がもっと上手くなった自分はどのように活躍できるか」ということをテーマに生徒に考えてもらう企画を用意しています。
SAの多くは教職に興味がある学生さんが多いため,本校の生徒は大学生の英語の先輩をメンターのように頼り,また大学の学生さんには実際の中高生に触れることによってより英語教育について深く学べるような機会を得てもらうことにより,中学・高校・大学を同じキャンパスに持つ本校だからこそできるプログラムの今後の展望が楽しみです。
第75回全国中学校高等学校ダンスコンクール
予選結果が本日発表されました。
予選は映像審査が行われ、本校は中学高校ともに無事通過することができました。
決選は11月23日に行われます。
決選に向けて、さらに作品をブラッシュアップしていきたいと思います!
9/23,25,26
『第61回千葉県高等学校新人大会 陸上競技大会』
(千葉県総合スポーツセンター)
女子800m 吉田 眞悠 記録:2'33"68
女子3000m 旭 まや 記録:11'32"69
女子走高跳 若林 舞優 記録:1m45(7位入賞)
3人とも初めての高校の県大会。
特に大会直前は練習場所が限られ、決して万全とは言えない中で挑みました。
台風の影響で日程が1日ずれたりもしましたが、それをうまくコンディション調整にあて3000mでは自己ベストを更新出来ました。
また走高跳では7位入賞することが出来ました!
力を充分に発揮できたとは言えない選手もいましたが、まずは県大会の雰囲気や様子を身をもって体験出来たことが大きな収穫だと思います。
半年後の総体では、また多くの選手が県の舞台に戻ってきて欲しいです。
応援してくれた皆様、本当にありがとうございました。
9月24、25日の2日間、千葉県国際総合水泳場において、表記の大会が開催されました。
女子総合優勝!(3年連続)
4×50mメドレーリレー2位 野口美羽/三條蒼葉/平岡かえで/平出悠楽
4×50mフリーリレー 3位 平岡かえで/三條蒼葉/平出悠楽/野口美羽
野口美羽 200mバタフライ優勝 /100mバタフライ優勝
三條蒼葉 200m平泳ぎ優勝 /100m平泳ぎ2位
平岡かえで 400m個人メドレー2位 /200個人メドレー3位
平出悠楽 400m自由形4位 /100mバタフライ3位
森美藍 200m背泳ぎ6位 /100m背泳ぎ5位
平山結愛 200m平泳ぎ6位
大会はもちろん、普段の練習でも楽しみながら、前向きに競泳に向かう姿を見せてくれる
勢いのある、高校2年生を中心としたチームになりました。
来年度、さらに新入生を加えてどんな成長をするか、楽しみです!
学園祭では講堂ステージ発表を行います!
3年ぶりに従来に近い形で発表をすることができるので、部員も気合い充分です。
心躍るような3作品をお届けしますので、ご来場予定の皆様、どうぞお楽しみに!
令和4年度 第77回国民体育大会水泳競技(日環アリーナ栃木屋内水泳場 9月17日~19日)
本校からは千葉県少年A代表として、3名が出場しました。
少年A 女子
4×100mメドレーリレー 8位入賞
平泳ぎ/三條蒼葉 バタフライ/野口美羽 自由形/野村奈緒
200mバタフライ 出場 野口美羽
100m自由形 出場 野村奈緒
9月初旬から千葉県の国体合宿に参加し、競泳中心の生活を送り、臨んだ国体。
普段の練習とは異なり、千葉県の国体コーチ陣のもと直前の調整練習を積みました。
高いレベルの中で競技することは、何よりのチャンス!
さらに、高3の野村はキャプテンとして、皇后杯6位の賞状を授与されました。
自身だけでなく周囲への配慮、競技への向かい方、
代表としての責任の重さを感じ、今までにない緊張を感じるレースとなりました。
出場した3名の選手はもちろんのこと、この3名から刺激を受け、
他の部員たちも、この週末の高校新人戦と来週のスプリント選手権に集中して取り組むことと思います。
応援のほど、よろしくお願いいたします!
9/17,18
『令和4年度 市川浦安支部 新人体育大会 陸上競技の部』
(浦安陸上競技場)
今回も7種目に参加しました。
中1,2年生だけで臨んだ大会。特に日曜日は激しい雨に見舞われ、競技の準備も、持ち物や用具の管理もいつも以上に大変だったかと思います。
そんな中で1人1人がベストを出そうと頑張っていました。ベストを出せた者、あと一歩だった者と各々が異なる表情を見せていました。
他の学校に追いつくためには、1人1人がいろいろな面でレベルアップをする必要があると思います。
しっかりと努力を積んで、今後の成長に繋がって欲しいと思います。
2日間のご声援、ありがとうございました。
真夏のピークは去ったというフレーズを口ずさんでいる人と今日すれ違いましたが、いわゆる燃える夏練、夏休みが終わり、新学期スタートから半月が過ぎました。この後は実りとなるはずの「新人戦」。学園祭の準備期間とも重なるため、なかなか思うように取り組めない時もあるかもしれませんが、とにかく中高ともに一球一球に集中していきましょう。
写真は夏練の一コマ。このHPには現役生の皆さんの姿を掲載することは基本的にしていないのですが、たまの後ろ姿ならいいでしょう。体育館での練習を終えた後、教室に移動して大会で審判ができるかどうかのテストを実施しました。コートの上での表情よりもさらに真剣さを感じる面持ちで、ラインの確認や審判の言い回し、仕草のチェック等、様々な問題に取り組みました。
さすがの中学3年生はほぼ全員全問正解、後輩に答えを教える姿は頼もしく見えました。当たり前のことですが、ルールは大切。ルールをよく知っているという自信はコートの上でのプレイの自信にもつながります。あれから少し時間が経ちましたが、時折しっかり正しいルールを復習しておきましょう。
中学、高校ともに新人戦に向け(中学生はその前の市民大会に向けても)、審判ができることはもちろん、少しでも自信を持てるプレイを増やしていきましょう。張り切っていきましょう!