卓球
活動方針
卓球を通して、人間力をつける
目標
関東大会・全国大会での優勝を目指す
活動報告
2025年1月20日(日)第35回千葉県合唱アンサンブルコンテスト高等学校の部において、金賞を受賞しました。
また、第14回関東ヴォーカルアンサンブルコンテストへの推薦を頂きました。
関東ヴォーカルアンサンブルコンテストでさらに良い演奏が出来るように、部員一同日々の練習を頑張っていきたいと思います。
詳細は第35回千葉県合唱アンサンブルコンテスト審査結果【高等学校の部】でご確認頂くことが出来ます。
投稿が遅くなりましたが、部活はじめに近くの弘法寺に初詣に行ってきました!中高ともに昨年度の反省と今年度に向けてビシッとやってきました。
今年度も頑張ります!
そして1月7日には大好きなコンテンポラリーダンサーの中村渚央さんを講師にお迎えし、ワークショップを開催しました!顧問のお友達です!
ウォーミングアップと体ほぐしを行ったあとは、2時間みっちりとコンビネーションの振付に取り組みました。
今回、中村先生から教わったテーマは「緩急」です。
振付全体を流れるように踊るだけでなく、動きを止めたり切ったりするポイントを作ることが重要だと教えてくださいました。
振付の中に自身で意図した緩急を生むことで、踊りに奥深さや面白さが見出せる。
頭ではわかってはいても、実際に体で表現するのは難しいものです。
動き方による見え方の違いを、先生自らわかりやすく見せてくださり、大変学びの多い時間でした。
先生からのアドバイスもあり、体を大きく使おうと意識した動きも見られました。
何度も繰り返し踊る中で、自分の課題を見つけられた人も多かったと思います。
今回のワークショップも、刺激のある貴重な経験となったことでしょう。
中村先生、ありがとうございました!
中村 渚央(なかむら なお)
13歳より、モダンバレエを高澤加代子に師事。
高校では、ダンス部に所属し、様々なジャンルで大会に出場。全国高等学校ダンスドリル選手権大会では、ソロ部門 において、1位 文部科学大臣賞受賞。その他、ジャズダンス部門等、チーム作品で上位入賞。
日本女子体育大学の舞踊学専攻に進学。松山善弘研究室(コンテンポラリーダンス)に所属し、創作活動に励んだ。
大学卒業後、コンテンポラリーダンスを二見一幸に師事。カンパニー作品に多数出演。
現在に至るまで、櫛田祥光、中村しんじなど多くの振付家の作品に出演。また、全国舞踊コンクールなどのコンクールに出場し、シニア部において上位入賞多数。
●受賞歴
・あきた全国舞踊祭(2024)モダンシニア部1位受賞
・全国舞踊コンクール(2021)現代舞踊第一部 6位入賞
・あきた全国舞踊祭(2019)モダンシニア部 5位入賞
・埼玉全国舞踊コンクール(2016)モダンダンス1部 埼玉新聞社賞
・ヨコハマコンペティション(2016)モダンシニア部 5位入賞
・ヨコハマコンペティション(2013)モダンシニア部 10位入賞
・ヨコハマコンペティション(2012)モダンシニア部 9位入賞
11月には校外で3つの演奏会に参加しました。
千葉県総合文化祭、市川地区高等学校音楽会、市川市民合唱祭です。
千葉県総合文化祭では、千葉県内の高校の合唱部だけでなく、オーケストラや吹奏楽部の演奏を聴くことが出来、合唱以外の部活動の活動からも良い刺激をもらうことが出来ました。
市川地区高等学校音楽会では、市川・浦安・鎌ヶ谷市にある高校の合唱部と吹奏楽部の演奏を聴きあいました。
合同合唱では、混声合唱の「虹」を演奏する機会があり、大人数で演奏する楽しさを実感することが出来ました。
市川市民合唱祭では、市川市の地域の合唱団の方々の演奏から合唱の奥深さを学ぶことが出来ました。
12月には、発表会を保護者、生徒、教員対象に講堂で行いました。
校歌、1月のアンサンブルコンテストで演奏予定の曲、クリスマスソングを演奏しました。
12月15日(日)・1月12日(日)の練習試合の結果を報告いたします。
12月15日(日)
第1試合
和洋高+松戸向陽高+我孫子高 2-10 松戸14
合同 1 0 1 0 0 2
14 7 2 0 1 X 10
第2試合
和洋高+松戸向陽高+我孫子高 4-12 松戸14
14 1 2 0 5 4 12
合同 0 0 4 0 0 4
松戸市を本拠に活動する社会人クラブチームとの対戦でした。
1月12日(日)
第1試合
和洋高+松戸向陽高+我孫子高 9-2 愛国高
合同 1 2 2 2 2 0 9
愛国 0 0 0 2 0 0 2
(6回時間切れ)
第2試合
和洋高+松戸向陽高+我孫子高 19-1 愛国高
愛国 0 1 0 0 1
合同 8 9 0 2 19
(4回時間切れ)
江戸川区の愛国高校にうかがいました。
打線が好調の中、本校の齋藤外野手も、2試合で3安打の固め打ちでした。
Last December 19th, ECC hosted its much-anticipated Christmas Party! Celebrating international holidays like Halloween and Christmas has become our club's cherished tradition, and this year's celebration was no exception. Coming right after exam week, it was the perfect way to shake off the stress and dive into the holiday spirit. As per popular demand, we kicked off the party with a karaoke-style sing-along of Japan’s beloved Christmas classic, Last Christmas. What started as a single song quickly turned into a full-blown karaoke fest! Members couldn't resist belting out more Christmas hits like Mariah Carey’s All I Want for Christmas Is You and Ariana Grande’s Santa Tell Me. It was pure musical chaos in the best way possible! Next up was a lively Christmas quiz that tested everyone’s holiday knowledge—who knew Santa had nine reindeer?! Afterward, it was time for Secret Santa! Each student described the item she brought in English before randomly exchanging the presents. Of course, no party is complete without food! Members brought snacks and sweets to share, and it was a delicious potluck of holiday treats. The room buzzed with laughter, chatter, and the sound of snacks being enjoyed. Before we knew it, the party was over. Time really does fly when you’re having fun! Though it was short and sweet, it was a heartwarming celebration filled with joy, laughter, and wonderful memories shared among friends. Until the next holiday party! 🎉
日本語版
12月19日、英語部は待望のクリスマスパーティーを開催しました!ハロウィンやクリスマスなど、国際的な祝日をお祝いすることがクラブの恒例行事となっていますが、今年もその伝統をしっかりと守りました。試験週間の直後ということもあり、ストレスを吹き飛ばしてホリデー気分を楽しむのにぴったりのイベントでした! メンバーからのリクエストに応えて、まずは日本のクリスマスソングの定番「Last Christmas」をカラオケ風に歌うことからスタートしました。しかし、そこからまさかのカラオケ大会に発展!「All I Want for Christmas Is You」(マライア・キャリー)や「Santa Tell Me」(アリアナ・グランデ)など、クリスマスの名曲が次々と飛び出し、大盛り上がりでした! その後は、クリスマスクイズで楽しく盛り上がり、次にシークレットサンタ(プレゼント交換)の時間へ!それぞれの学生がプレゼントを英語で簡単に説明した後、ランダムに交換しました。ユニークで心のこもったプレゼントの数々に、みんな笑顔に! そしてもちろん、パーティーに欠かせないのが食べ物。メンバーが持ち寄ったお菓子やスナックをシェアしながら、楽しいおしゃべりを楽しみました。笑い声やお菓子を食べる音が部屋中に響いて、終始和やかな雰囲気でした。 気づけばあっという間にお別れの時間。楽しい時間は本当に早く過ぎてしまいますね。短いながらも、とても温かくて素敵な時間をみんなで共有できました。 次のホリデーパーティーまで、みなさん楽しく過ごしてくださいね!🎉
2025年になってしまいましたが、部活納め後半戦のクリスマス会の模様をお届けします。
今年のクリスマス会は、高1と中2が企画運営を行ないました。
各学年からの工夫を凝らした出し物、腕相撲大会、プレゼント交換と、終始笑いの絶えない会となりました。
最後にはフルーツポンチが振る舞われ、みんな大喜び!サプライズ大成功です!
2024何も様々な舞台を経験し、どの学年も確実に成長しました。
来年も中高それぞれに、そしてチームとしての目標を持ち、さらなる高みを目指していきたいと思います!
冬の演奏会 曲目
1.StaRt / Startz
2.Pretender / Bun Bun
3.晴る / breezy wind
4.点描の唄 / Straight-line
5.チェリボム / blue daisy
6.ニタリ / go!go!omurices
ex.オドループ / ユカシナコ
7.シャルル / fluer
8.さよならエレジー / ユカシナコ+
9.逆光 / Innocent
今年最後の演奏会を無事に終えることができました。
この1年間、日々の練習に励んできた成果を存分に発揮し、素晴らしい演奏を披露してくれた出演者のみんな、本当にお疲れさまでした。演奏のクオリティの高さはもちろんですが、それを引き立てた照明やPA、ローディー、カメラ係など、裏方で支えてくれた生徒たちの尽力も大きな要因でした。各分野のチームワークが一体となり、みんなのおかげで最高の演奏会が実現できました。
また、急遽ステージに登場してくれた「ユカシナコ」が素晴らしい演奏を魅せてくれました。予期せぬ状況であったにも関わらず、冷静に対応し、圧倒的なパフォーマンスを披露してくれました。普段の練習の成果があってこその対応力で、改めて日々の積み重ねが大切だと実感しました。
演奏会にお越しいただいた方々、また応援してくださった全ての方々に心から感謝申し上げます。今年もたくさんのご声援をいただき、ありがとうございました。
来年も更に進化した演奏とパフォーマンスをお届けできるよう、部員一同引き続き頑張ってまいります。
何卒、応援よろしくお願いします!
2024年の練習を納め、恒例の運動会&クリスマス会を行いました!
部員たちは毎年とても楽しみにしています。まずは前半の運動会の模様をお届けします。
運動会は学年をミックスした3チームに分かれ、得点を競い合いました。
腹筋対決やターン対決、ジャンプ対決など、ダンスの基本動作を織り交ぜたダンス部ならではの競技で競い合います。日頃の基礎練習の成果を発揮し、チーム対抗の大縄跳びやリレーでは団結力を見せてくれました。
何事にも全力で取り組み楽しみ尽くす!そんなダンス部員の良さが感じられた運動会でした。
令和6年12月21日,22日の2日間、東京アクアティクスセンターで開催された
第2回関東学生選手権、大学生の大会に、高校生枠として出場することができました。
入場から緊張していた高校生たちも、ADカードを受け取るといつも通りウォーミングアップをして、
落ち着いてレースに臨みました。
とはいえ、同じ組で泳ぐ大学生の大きさ、速さに圧倒されて観客席に戻ってきていました。
ありがたいことに、高校生は自動的に上位2名が端の0,9レーンで決勝を泳ぐことができたため、
決勝の雰囲気も出場しながら感じることができ、次年度の競泳生活だけでなく、
大学でも競泳を継続することの可能性も
考える機会となりました。
この大会では、出場高校生の中で上位2名に入った3名(荘司かりん,大橋由依,久保田結)が
決勝で泳ぎ機会を得て、それぞれ自己ベストやベストに近いタイムで泳ぐことができました。
今回出場したのは、すべて高校2年生。
いよいよ高校ラストシーズンに向けて、整え、力を最大限蓄える時期に入りました。
来年度のさらなる活躍を願いつつ、冬休み、そして春までの泳ぎこみ期間に入っていきます。
変わらぬ応援のほど、よろしくお願いいたします。
11月に行われた全国中学校高等学校ダンスコンクールでの作品発表会を行いました。
当日は一際寒い日となりましたが、多くの保護者の皆様にお越しいただきました。中高それぞれの作品はいかがだったでしょうか。
11月はコンクール以外にも外部イベントがあり、保護者の皆様へのお披露目が遅くなってしまったことをこの場を借りてお詫びさせていただきます。
さて、中学はここで一区切り。また新たな目標に向かっていきます。
高校は決意を新たに創った作品となりました。
高校 部長・副部長より
今回のコンクールは「血の鎖」の初演の場となり、奨励賞という結果を頂きました。私たちが掲げていた「3位以内入賞」という目標は達成できず、悔しさを感じています。しかし、8月のコンクール作品から一転すると決意し、様々なイベントがある中での3ヶ月間、ゼロから創り上げたこの作品で奨励賞をいただけたことを嬉しく思う部分もあります。
悔しさと嬉しさが入り混じる結果となりましたが、限られた時間の中でここまで創り上げる事が出来たのは、常日頃から私たちを支えてくださっている先生方、先輩方、そして保護者の方々のサポートがあったからこそです。
この感謝を忘れず、夏の神戸では必ず目標を達成する事ができるよう、作品と向き合っていきます。
寒くなりますが、けがをしないように風邪をひかないように、頑張ります。
保護者の皆様、ありがとうございました。2025年もよろしくお願いします。