和洋国府台女子中学校高等学校

Club 部活動

卓球

活動方針
卓球を通して、人間力をつける


目標
関東大会・全国大会での優勝を目指す

活動報告

全国大会出場内定の裏には、、、

2019.12.01

県の高校文化祭において、千葉県立美術美術館に展示される生徒は各学校最高7名まで。
更に全国大会出場のためのエントリーは各学校の1、2年生のうち1人のみです。

本校の1・2年生の高校生部員は19名。
その中から生徒たちによる選定が行われます。

県の全国大会予選の選定同様、本校も番号にて投票を行いました。
選ばれなかった12人の生徒も高校文化祭に向かう姿勢は皆一緒、よく頑張りました。チーム和洋書道部として全国大会内定おめでとう!

芸術は選ぶ人によって評価が大きく変わる分野です。
自分に軸をしっかりと持ち、いつでも自分の良いと思うものを書き上げる姿勢を大切にしていきましょう。

作品提出後は生徒企画の少し遅めのハロウィン🎃打ち合げをしました。ここで一区切り、次にむけて今後も精進致します。

全国大会(高知大会)出場決定!

2019.12.01

本年も全国大会出場が決まりました!

令和元年度 千葉県高等学校文化連盟主催 千葉県高等学校総合文化祭 第31回書道作品展 に本年も参加しました。

千葉県の高校書道部における展覧会では最大のもので、千葉県立美術館にて県内の高校の代表作品が展示され、来年度の総合文化祭の参加者が決定します。

今年も本校では20人の中から7人の展示作品の選定、さらに全国大会へのエントリー作品1点を決定し、予選に臨みました。

昨年度の代表は高校より書道部に入部した木村さんが全国大会出場を決めました。
今年度学校代表に選出された井原さんは、中学より書道部に所属し、中学3年生のころから本格的に古典臨書を始め、今回は中国北魏時代の「孫秋生造像記」を題材に臨書作品を仕上げました。

これから代表生徒は3月末まで出品作品の再書き込みがあります。そのほかの部員も公募展や高大展など、展覧会シーズン到来です。気を引き締めて冬を乗り切りましょう。

和洋女子大学競書大会展覧会・表彰式に参加しました

2019.12.01

令和元年度和洋女子大学主催の第17回競書大会が2019年11月16日、17日の2日間、開催されました。

今回の本校の結果に関しては前の記事で紹介しました。
今回は文部科学大臣賞受賞の作品と、本校の高校生を引率した際の写真をご紹介致します。

16日(土)は学校説明会にて書道パフォーマンスを披露した後、すぐに片付けをし、展示会場に向かいました。
たくさんの秀作に圧倒されつつも、「次はこんな書風で書いてみたい!」と積極的に拝見している部員が多数でした。

入試シーズンとなりました

2019.12.01

ぐっと冷え込む毎日となってきましたが、水泳部員は変わらず練習に励んでいます。

大会の少ないこの時期、モチベーションアップ&参考記録把握のために2週連続でタイムトライアルを行いました。
この時期に、普段練習するプールでベストタイムを更新する部員もおり、頼もしい限りです。


本日より、来年度に向けた本校の入試がスタートしました。

本校を目指す受験生の皆さん、
体調を整えて、寒さに負けず、頑張ってくださいね!

第72回 全国中学校高等学校ダンスコンクール

2019.11.26

結果は奨励賞でした。

また詳しくお知らせいたします。
応援ありがとうございました。

市川地区高等学校音楽会

2019.11.20

本日、市川・浦安・鎌ヶ谷にある公立私立高校の吹奏楽、合唱、弦楽等の部活が集まり、市川文化会館で演奏会を行いました。
自分の演奏だけでなく、お互いの演奏から学び合い、高め合うことを目的としています。

今回は、谷川俊太郎作詞木下牧子作曲「そのひとがうたうとき」を発表しました。
少人数ながら、日頃の練習の成果が発揮された、良い本番になりました。
合同合唱では、他の学校の生徒と共に森山直太朗「虹」(混声3部)を演奏しました。
なかなか経験できない混声、そして、100人を超える人数での演奏はとても楽しかったようです。
指揮者の先生から「和洋の生徒さん、とてもいい表情で歌ってくれてとても良かった」とお言葉を頂きました。

秋のイベントが無事に終わりました。
今後は、春に行われる送別会、学内の演奏会の準備をしていきます。

釣瓶落としと言うけれど

2019.11.20

《写真:左上は月です》

秋もすっかり深まって来ました。

中学生は年明けまで大会はなし。練習量を増やして技術力向上に努める時期です。
高校生は毎年恒例、寒い寒い冬の体育館で、2種類の大会が待ち構えています。

それぞれ目標は違うけれど、お互いに力をあわせて練習していきましょう。また、他の学校との合同練習や、新人戦を迎える他の部活動の頑張り等、刺激になるところも多いはずです。

今週末はマラソン大会。上級生は「去年よりも満足のいく結果」を求めて走りましょう。向上心。
1年生は「川縁を走るなんて、なんだか青春!」こんな前向きな気持ちで、それから、運動部員らしい粘り強さ、そして、勝負する意志で、初めてのマラソンコースを走りきりましょう(併設の和洋出身の人も同様です!フレッシュな気分で江戸川ランを楽しむのですよ)。
天気が良ければ富士山が見えるのですが、果たして今年はどうでしょうか。
そんなことも楽しんで、日頃の鍛錬の成果を部員みんなで発揮しましょう。

さて、このところ練習が終わるとすっかり暗くなっています。秋の日は釣瓶落としと言いますが、帰宅時、気をつけて暖かくして帰りましょう。

成果発表会

2019.11.18

毎回大会前には保護者への成果発表会を行っています。大勢の人に見てもらい本番の緊張感を持って踊ること、そして保護者の皆様への日頃の感謝の気持ちを表すことを目的としています。


大会まであと5日。
大会前日には校内マラソン大会もあります。


追い込み練習頑張ります!

パフォーマンス練習中です!

2019.11.16

学校説明会にて書道パフォーマンスを披露させて頂くことになりました。

講堂の裏方も部員が確認中です。書道室では全員がパフォーマンスに向かっています!

大会報告

2019.11.16

11月9日(土)・10日(日)に開催された中学校西部地区大会の結果を報告いたします。

第1日
第2試合(1回戦)
市川・浦安選抜 2-6 高津中
高津 0 0 0 4 1 1  6
市浦 0 0 0 0 2 0  2
(6回時間切れ)

第4試合(敗者交流戦)
市川・浦安選抜 8-9 市川三中
市三 1 0 4 0 0 0 4  9
市浦 1 3 0 1 0 0 3  8

初戦の高津中は、一昨年のこの大会でも対戦したチームです。
序盤は両エースの好投で投手戦の展開でしたが、守備の乱れで先制点を許すと、ゲームの流れは相手に傾いてしまいました。
5回に2点を返し、最終回にも2死から満塁の好機をつくりましたが、決定打が出ず、惜しくも初戦敗退となりました。
交流戦は同じ市川・浦安支部の市川三中が相手でした。
13名の選手全員の力を注いだ試合でしたが、あと一歩及びませんでした。
なお、初戦対戦相手であった高津中が、葛飾中、浦安中、前原中を破り、優勝を飾りました。

選手、指導者ともに、この選抜チームでの経験を自チームに持ち帰り、今後の競技活動の糧としたいと思います。
ご協力いただきました皆様、ありがとうございました。

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